筋トレでワークアウト!

アーカイブ : 2016年04月

吊り輪トレーニング 自宅

自重トレメインなら絶対に吊り輪を自宅に設置すべき6つの理由

こんにちは、麟太郎です。 先日、自宅に吊り輪を取り付けました。 関連記事はコチラ ・吊り輪のベース【ドアジム1型設置方法】 ・自宅に吊り輪を設置してみた ・吊り輪マッスルアップの練習方法 自宅での吊り輪トレーニング最高です。(笑) ・朝起きたら水を一杯飲んで懸垂! ・料理の合間にマッスルアップ! ・遊んでいるふりをして子どもを...

フロントスクワット 正しいフォーム

フロントスクワットの正しいフォームとバーベルの持ち方3種類

こんにちは、麟太郎です。 『つべこべ言わずスクワット』 これが僕の筋トレに関する座右の銘です。 キツイ運動なので好んでやる人は ある意味変態なのかも知れません。(笑) スクワットといえばプロレスラーが行う ヒンズースクワットやバーベルを肩に担ぐ バックスクワットが有名ですよね。 フロントスクワットをやっている人を 見ることって...

フロントスクワット バックスクワット 

フロントスクワットとバックスクワットの効果の違いを解説

こんにちは、麟太郎です。 スクワットと言えば肩/背中にバーベルを担ぐ バックスクワットを思い浮かべる人が大半でしょう。 まあ、エクササイズの王様なんて言われる程 メジャーなので当然と言えば当然です。 ところでフロントスクワットってやったことがありますか? 関連記事はコチラ フロントスクワットの正しいフォームとバーベルの持ち方3...

マッスルアップ コツ トレーニング

マッスルアップができない?【吊り輪でコツを掴む練習方法】

こんにちは、麟太郎です。 逆立ちやディップス、Lシットなどを 吊り輪で行った場合、不安定さが加味され 基本的に難易度が高まります。 体重を支えるベースが固定されていないのだから当然ですよね。 ところがマッスルアップの場合は 固定されたバーで行うよりも 吊り輪の方が難易度が下がると 個人的に感じています。 だってそれほど筋力のな...

マッスルアップ 握り方

マッスルアップをする時の握り方(鉄棒の持ち方)と練習法を解説

こんにちは、麟太郎です。 あなたがこのタイトルでここを訪れた という事はマッスルアップに興味がある もしくは練習しているという事だと思います。 マッスルアップは難易度が高そうに見える エクササイズですが、きっちりとポイントを 押さえて行えば、意外と簡単にできるんです。 僕はやみくも懸垂でできるだけ高く挙げる ということに主眼を...

自宅 つり輪 筋トレ

自宅に筋トレ用の吊り輪を設置してみた【上半身最強自重トレ】

こんにちは、麟太郎です。 我が家のリビング&キッチンエリアが 筋トレスペースへと変わりつつあります。(笑) 先日、自宅にドアジムを設置したという記事をアップしました。 そしてこのドアジムが想像以上にしっかりと 設置でき、素晴らしい安定感を提供してくれています。 僕が以前自重トレーニングをしていた公園に 大人用の健康遊...

自宅トレ バーベル ダンベル

ダンベルよりバーベルを最初に買うべき5つの理由【自宅筋トレ】

こんにちは、麟太郎です。 筋トレを始めようと考えた時に 1.ジムに通う 2.自宅でする のどちらを選択するか考える人も多いでしょう。 僕はある程度の期間、ジムに通ってから 自宅トレにスイッチしました。 というのも長期間筋トレを続けるなら 時間とお金を使って足しげくジムに通うより サクッと初期投資してある程度の器具を そろえた方...

ドアジム 安定性

ドアジム1型は自宅で鉄棒並みに懸垂ができるおすすめグッズ

こんにちは、麟太郎です。 先日、自宅にドアジム1型を取り付けました。 かさばる懸垂スタンドのように場所を取らない ただの突っ張り棒であるドアジム1型ですが 想像以上の堅牢ぶりに驚いています。 わずか2000円程度の突っ張り棒で この働きっぷりは最高のコスパと言えます。 ぶっちゃけ、これさえあれば 自宅でも懸垂し放題です。 今回...

筋トレで腕を太くする為に知っておくべき3つのポイント

筋トレで腕を太くする為に知っておくべき3つのポイント

こんにちは、麟太郎です。 細マッチョがもてはやされる昨今ですが 男性の中には太い腕に憧れがある方も 多いと思います。 遺伝的に骨格が細く、どちらかというと ハードゲイナー*な体質を持つ僕も 太い腕に憧れる男の一人。(笑) *筋肉の付きにくい体質のこと そんな僕でも今ではごくごく一般の方に 比べれば、少したくましいかな?と 思え...

公園トレ

公園の鉄棒や遊具でできる筋トレ基本メニュー【上半身部位別】

こんにちは、麟太郎です。 筋トレというとお金を払ってジムに通い バーベルやマシンを使ってやるものという イメージを持っている人も多いかと思います。 僕自身もそういったイメージを持っていました。 しかしここ5年間ほど、ほとんどウェイトを 使わずに自重でのトレーニングを行っていました。 その5年の間に分かった事があります。 それは...

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