筋トレでワークアウト!

アーカイブ : 自重トレーニング

ドアジム 安定性

ドアジム1型は自宅で鉄棒並みに懸垂ができるおすすめグッズ

こんにちは、麟太郎です。 先日、自宅にドアジム1型を取り付けました。 かさばる懸垂スタンドのように場所を取らない ただの突っ張り棒であるドアジム1型ですが 想像以上の堅牢ぶりに驚いています。 わずか2000円程度の突っ張り棒で この働きっぷりは最高のコスパと言えます。 ぶっちゃけ、これさえあれば 自宅でも懸垂し放題です。 今回...

公園トレ

公園の鉄棒や遊具でできる筋トレ基本メニュー【上半身部位別】

こんにちは、麟太郎です。 筋トレというとお金を払ってジムに通い バーベルやマシンを使ってやるものという イメージを持っている人も多いかと思います。 僕自身もそういったイメージを持っていました。 しかしここ5年間ほど、ほとんどウェイトを 使わずに自重でのトレーニングを行っていました。 その5年の間に分かった事があります。 それは...

懸垂 コツ メニュー

最短で懸垂ができるようになるためのコツと5つのメニュー

こんにちは、麟太郎です。 自重トレで最も敷居が高いメニューは 懸垂だと思います。 懸垂が一回もできないという人も 比較的たくさんいると思います。 特に運動習慣のない人はその傾向が強いでしょう。 自重トレは自分の体重を扱うので重量調節ができません。 重くする場合は、ウエイトを背負って 加重するという方法もありますが 軽くするのは...

女性のバストアップに効果的な3種類の筋トレエクササイズ

女性のバストアップに効果的な3種類の筋トレエクササイズ

こんにちは、つい最近までバストアップとは バストを上向きにすることだと思っていた 麟太郎です。 クーパー靭帯で支えられているんだから それが切れちゃったら筋トレで上向きに なんて戻せないだろ!なんて勘違いしていました。 バストアップってバストを 大きくする事だったんですね…。 という事で今回は 『バストアップに効果的な 3種類...

ウエスト 細く 筋トレ

ウエストを効果的に細く7種類の筋トレエクササイズ

こんにちは、麟太郎です。 10代~20代前半の時はちょっと太っても 少し頑張ってダイエットすれば 割と簡単に元のウエストサイズに 戻すことができたと思います。 しかし代謝量が減り、運動機会も 減ってくる30代に突入すると なかなか運動しても下腹部が ぽっこり膨らんだ状態が改善しない という方は多いでしょう。 というのもぽっこり...

腹筋 最強メニュー

【自宅で筋トレ】腹筋を6つに割るための6種類の最強メニュー

こんにちは、麟太郎です。 6つに割れた腹筋ってカッコいいですよね。 ただ以前にも触れましたが 単に腹筋運動をしても6つに割れた 腹筋を手に入れることはできません。 お腹にシックスパックを手に入れたいなら まず体脂肪を落とすことが必要になります。 まずはこの事をしっかりと理解してください。 そのうえで今回は 『自宅でできる腹筋を...

自重スクワットでも確実に脚を太くする8種類の筋トレメニュー

自重スクワットでも確実に脚を太くする8種類の筋トレメニュー

こんにちは、麟太郎です。 自重でのトレーニングで一番困るのが 脚のトレーニング負荷を高めること ではないでしょうか? 上半身と異なり下半身は常に体重を 支えて日常生活を送ります。 従って一般的な自重メニューだと 脚に対する負荷が低すぎるのです。 自重上半身トレーニング関連記事はコチラ↓ ・大胸筋の自重トレバリエーションや効果的...

三角筋 自重トレーニング

【自宅で筋トレ】肩を鍛える器具いらずの自重最強メニュー5選

こんにちは、麟太郎です。 自宅でウェイトを使わずに筋トレをする場合 多少の工夫で一気に効率があがります。 例えば、自宅でバーベルなしで 背中を鍛えたいという時なんかは 家具を使うことでバリエーションが増えます。 また家具も何もない場合でもうまく工夫すれば背中を鍛えることが可能です。 背中に比べると胸のトレーニングは 自宅でも行...

上級者向けの腕立てバリエーション

10種類の腕立て伏せ最強バリエーション【上級者向け筋トレ】

こんにちは、麟太郎です。 今回のテーマは 『上級者向けの腕立て伏せ  最強バリエーション10種類』 について解説していきます。 中級者向けの腕立てバリエーションは 重心移動を使いつつも両手は 地面に接したままで行うものでした。 ここでご紹介する上級者向けの 腕立て最強バリエーションは プライオメトリックス系の腕立てを 中心とし...

腕立て 注意点

筋トレ初心者が意識すべき【5つの腕立てを効果的にする方法】

こんにちは、麟太郎です。 人生で一度も腕立て伏せを経験せず 成人する人はいないのでは? と思うくらいメジャーな筋トレ メニューである『腕立て伏せ』。 しかし何も意識せずに 漫然と体を上下するだけでは 効果も薄く、もったいないんです。 さらには怪我の可能性も高まります。 適切なポイントを押さえて それらを意識するだけで 数か月後...

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