筋トレでワークアウト!

アーカイブ : 自重トレーニング

インバーテッドプル 広背筋 自重トレ

上腕二頭筋を使わない広背筋の自重トレ【インバーテッド・プル】

こんにちは、麟太郎です。 広背筋のトレーニングは基本的に上腕で 引くという動作がメインになります。 これは自重でもウエイトを使う筋トレでも 同じですよね。 懸垂、ラットプルダウン、ベントロウなど ほとんどの種目で上腕二頭筋が関与します。 自重トレの場合、フロントレバープルなどは 肘を伸ばしたまま行うので上腕二頭筋の 関与はほと...

180°ディップス 平行棒

180°ディップスのやり方とコツ【高負荷の自重大胸筋トレ】

こんにちは、麟太郎です。 この冬、最強の寒波到来で雪国の方は 大変だと思います…。 関西も風が強く寒いですが、この程度で 家に籠っているわけにはいきません。 という事で、今朝は大人用の健康遊具が ある公園へ行って体を動かしてきました。 この公園には平行棒もあるので、自宅では なかなかできないエクササイズもやってきました。 今回...

アニマルフローワークアウト

海外で人気のアニマルフロー・ワークアウトとは?

こんにちは、麟太郎です。 突然ですが、アニマルフロー・ワークアウト ってご存知でしょうか? 僕の知る限り2013年くらいから存在している エクササイズなんですが、日本ではあまり 知られていないと思います。 北米を中心に海外で人気のあるエクササイズ みたいですね。 今回はアニマルフロー・ワークアウトとは どういったエクササイズで...

Vシット やり方 練習方法

効果的に腹筋と上腕三頭筋を鍛えるVシットのやり方とコツ

こんにちは、麟太郎です。 ある程度、自重トレの経験を積んだ人なら Lシットというエクササイズをご存知だと 思います。 Lシットが分からない人は下記関連を 覗いてみてください。 ・Lシットができるようになるコツと効果的な練習方法 上記記事内で最後にちょっとだけふれた ストラドルポジションでのLシット。 身体を後ろに倒すため、難易...

自重トレ セット 組み方

自重の筋トレで回数を伸ばすためのセットの組み方【中級者向け】

こんにちは、麟太郎です。 自重トレを継続しているとどうしても 自分の体重だけでは負荷が軽すぎるという 状況になってきます。 この場合、 1.加重するして負荷を高める 2.種目ややり方を変え負荷を高める  (片手でやる、バリエーションを変える…等) 3.負荷を変えず回数を伸ばしていく という3種類の考え方があります。 今回は3番...

サーキットトレーニング メリット デメリット

自重サーキットトレーニングのやり方とメリット&デメリット

こんにちは、麟太郎です。 現在は僕は自重での筋力トレーニングを 中心にタバタプロトコルやサーキット トレーニング、クロスフィット的なメニュー など色々なトレーニング方法を楽しんで 実践しています。 自重トレに切り替える前は一般的な ウエイトトレーニングをやっていたのですが その当時はサーキットトレーニングに全く 興味がありませ...

Lシット コツ 練習方法

Lシットができるようになるコツと効果的な練習方法【自重トレ】

こんにちは、麟太郎です。 先日、このブログでミニ平行棒を使った Lシットtoショルダースタンドを紹介しました。 Lシットの姿勢を保持することはそれほど 難しいことではないと思っていたので 職場の連中にLシットをやらせてみたところ 『トライした5人中1人しかできない』 という現実を目の当たりにしビックリしました。 意外とLシット...

自重トレ バリエーション 高負荷

ミニ平行棒でできる体幹・腹筋・背中・肩を同時に鍛える自重トレ

こんにちは、麟太郎です。 ミニ平行棒を作成してから自宅でできる 自重トレのメニューが増えました。 関連記事はコチラ↓ ・プランシェや倒立練習が捗る自作ミニ平行棒の作り方 厳密にはより快適にできるようになった という感じですかね。 自作ミニ平行棒ですが今のところは 強度的ににも問題なさそうです。(笑) 今回はミニ平行棒を使って腹...

ヒューマンフラッグ【人間鯉のぼり】を自宅で練習する方法

ヒューマンフラッグ【人間鯉のぼり】を自宅で練習する方法

こんにちは、麟太郎です。 僕は自宅での自重トレがはかどるように ・ドアジム1型 ・吊り輪 ・倒立バー ・ミニ平行棒 などを購入、もしくは作成して設置しています。 まあ気分転換やモチベーションアップに 公園へ行ってトレーニングをすることも ありますが、設備的にはこれだけあれば かなり多くの自重トレメニューを行うことが 可能です。...

マッスルアップで手首を返す握り方が効果的な3つの理由

マッスルアップで手首を返す握り方が効果的な3つの理由

こんにちは、麟太郎です。 前回、鉄棒での無反動マッスルアップの 練習方法とコツを紹介しました。 その記事内にある動画を撮っている時に 気付いたことがあります。 それはマッスルアップをする時に手首を 返してバーを握る『フォールスグリップ』で 握るとなぜマッスルアップがやり易いのか? という事です。 以前から理解していた部分もあり...

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